絶倫おじさんの異世界転生

【絶倫おじさんの異世界転生④】サキュバス3姉妹との性交ゲーム

【前回のあらすじ】下位魔族との対決~かえでとのH

【絶倫おじさんの異世界転生③】ショートの美少女とバックでガンガンHするクエストにむかう https://ossan-hack.com/zeturin-ojisan-2/ ↑前話はこちら↑ 格闘...

ひょんなことからゴブリン対峙のクエストを受ける。

ゴブリン退治をした後、魔族が現れてしまい、戦いに。

カエデが魔族に圧倒される中、絶倫おじさんの力の片鱗で下級魔族を撃破する。

自分より強い男を捜していたカエデはおじさんとの初夜に望む。

めでたくおじさんの性技とおちんちんにより絶頂をむかえる。

処女卒業により、カエデの氣が完全解放され、より強くなる。

その後、朝まで7回のセックスをして、さくらの元へ岐路につく。

氣の概念を教わり、カエデから修行を受ける

無事に岐路につき、さくらにことの顛末を説明する。

さすがに異世界に来て2日目でさくらと出会って合体!

翌日、カエデと出会って合体!には引いていたが、まあなんとか納得してもらった。

カエデとのHで、氣(タオ)の感覚に目覚めたおじさん。

「それにしてもおじさん!

せっかくそれだけの氣の潜在量があるのに、ちゃんと使いこなせないのはマジでもったいなっすよ!」

「そうだよな。

とはいってもまだこの世界に来たばかりだし、使い方がわからないからしょうがないじゃないか。」

「というわけで、あたしが氣のコントロール法の修行をしてあげるっす。

戦い方もおじさんは力任せで、無茶苦茶なので組み手とかもしましょう!」

「おお、わかった。で、夜は夜でHな組み手をするというわけだ。」

ぼっ!

さくらとかえで、二人とも顔を真っ赤にする。

「夜は1日おきにかわりばんこにHしような。

Hしてもステータスあがるんだし、実際の修行には変わりないだろ。」

「わ、わかったす!

さくらちゃんも氣の潜在量かなり凄いっすから一緒に修行をしましょう!」

「は、はい!」

というわけで、カエデによる氣のコントロール講座がはじまった。

どんな生命も持っている氣

氣は呼吸法と意識が大切。

巡る氣を特定の部位に集中させることで、肉体的な攻撃や防御に活かすことができる。

氣は自分自身の中にも満ちているし、自然、宇宙にもつねに満ちているものらしい。

意識した呼吸をすることで、氣を外部から取り込み、己の内部に巡らすことが基本。

呼吸法の訓練

氣をイメージして肉体を強化。

さらに組み手形式での戦闘訓練。

実際、真面目に組み手をするとカエデにはまったく敵わなかった。

意外なのはさくらだ。

氣に関しては、ものすごいスピードで体得し、意外にも素手での戦いもけっこう上手であった。

さくら自身、もともとお姫様で戦闘訓練をしてこなかっただけで、この世界では超レアな天使族。

もともと力自体も普通の人間以上で、ギルドなどで腕相撲をしてもほとんど男性に勝つことができたのだ。

なので少しの修行でも肉体的な成長はとても早かった。

組み手もしつつ、ギルドでのクエストで魔物討伐によるレベル上げと資金稼ぎ。

そして夜はさくらやカエデとのセックスを存分に楽しみつつ、ステータスを上げる。

そんな生活を1週間ほど続けた。

おじさん自身も異世界に来て、いきなりさくらと出会って即合体!

翌日いざこざに巻き込まれてゴブリン退治から魔族との戦い、カエデとの合体!

など自分でも理解が追いつかない展開だったため、日常的なルーティンを1週間ほど続けられたことはよかったのだ。

サキュバス3姉妹との出会い

ずっぽずっぽ!

「あん!ああん!!」

「ほら、どうした?またイッちゃうのか?」

「ダメ!お願い!待って!こ、壊れちゃう・・・!!」

昼間の修行とクエストをこなし、夜のお勤めとしてさくらの身体を存分に堪能するおじさん。

さくらのまんこと溢れる愛液は、麻薬のような気持ちよさで挿入したちんこが蕩けるような快感。

さくらもまたおじさんに開発され、感度はどんどんよくなっているようだ。

そんな二人のまぐわいを覗く4つの影があった。

カエデと3人のサキュバスだ。

「イっちゃう!イっちゃう~!」

「おっ!またイッたか。これでもう10回目だぞ♥

そろそろおじさんもイかせてもらおうかな。」

カエデ「うわ~!さくらちゃん、普段あんなにおしとやかなのに、夜はあんなんになっちゃうんすね。」

はじめて見る二人の情事に興奮を隠せないカエデ。

その横でも必死に息をこらえながら、3人のサキュバスたちはヨダレをたらして興奮していた。

じゅっぽ!じゅっぽ!

「どうだ?イクか?イッちゃうか?」

「イっちゃう!イっちゃう!天国にイっちゃう~!」

どぴゅぴゅぴゅぴゅ!!

そうしておじさんは大量の精子をさくらの中に放出した。

「ぷはぁ~!何度やってもこの気持ちよさはたまらんな~!」

「ハァハァ・・・」

さくらは絶頂を何度もむかえ、息を荒げている。

「ふぅ。

・・・・

それにしてもカエデ!いるんだろ!?」

『えっ!?』

おじさんの一声に一同驚く。

「な、なんでわかったんすか!?」

「きゃっ!」

さくらは思わずシーツで身体を隠す。

「ハメ撮りしてるから、カメラ位置とか周囲見てるんだよ。

あとは氣(タオ)を習ったから、気配を感じるのもうまくなったのかもな。

さくらは夢中でイキまくってたら気づいてなかったけどな。」

「うう・・・!」

「さ、さすがっすね~!

覗いたことは謝るっす!

実はおじさんにお願いしたいことがあって。

ちょっと出てきてくださいっす。」

そう呼ぶと奥からそろそろと3人の娘が出てくる。

「おっ、3人もいたのか?」

「す、すいません。わたしたちカエデの友達でサキュバスの姉妹なんです。」

「サキュバス?ってあのサキュバスのことか?」

なるほど、3人とも通常の人間ではなく、あたまに小さな角とお尻から黒い尻尾が生えている。

3人とも姉妹だけあって、顔立ちは似ているけど髪型や雰囲気が違っててみんなかわいい。

「サキュバスという種族じたい、魔族の一種で人との性行為を通じてエネルギーを吸収できる能力を持ってるッす。

彼女たちとは、この町を拠点にしていて同い年で知りあったんすけど、3人ともHに興味津々で。

最近あたしが初体験をしたので、教えてあげたっすよ。」

「そんなこと言うなよ汗」

「まあ、氣解放で今までとまとってるオーラの違いで気づかれたから話しちゃったっす。

で、彼女たちおじさんに興味津々で!

おじさん、100人の女性とHすることで新たな能力に目覚めるって条件があったじゃないっすか~。

じゃあ、彼女たちの初体験の相手としていいかなと思って、実際どんな感じか見せてあげようと思ったす。」

「ほほう!」

そういって彼女たちをじっくりと眺める。

3人ともカエデと同い年ってことは16,17歳あたりか。

みんな、普通に超かわいい!

異世界には美人しかいないのか??

それにしても彼女たちはどこを見てるんだ?

「って、ワシのちんちんずっと見てるやんけ!」

『ハァハァ』

3人ともおじさんのギンギンになったままのおちんちんに釘付けである。

「おお!そんなにおじさんのちんちんに興味があるのかい」

『ハアハア。さっきのH超すごかったです。』

「わたしたち、まだ処女なんですけど、昔からセックスにはすごい興味があって。」

「初体験はHが上手な人としたいなってずっと姉妹で話してたんです。」

「で、友達のカエデって全くHとは縁がなさそうだったんですけど、いきなり処女を卒業したって聞いて」

「失礼ッすね!

サキュバスの本能上、性行為にはすぐに興味持っちゃうんすよね。」

「カエデ初体験を済ませてからお肌もどんどん綺麗になるし」

「全身から溢れる氣もすごいことになってるし」

「で、初体験の話を聞いたらおじさんにすごいことされちゃったっていうから興味津々で!」

「なるほどな。カエデ普段はめちゃくちゃ強いのに、夜はバックですると子犬みたいに泣くんだぞ♥」

「ちょ、おじさん、変なこと言わないでくださいっす!」

「で、今のを見ておじさんとHしてみたくなったのかな?」

そう聞くと、3人は恥ずかしそうにゆっくりうなずく。

「ぐふふ!よし!じゃあやろうか!

ただし、さくらとのHをこっそり覗いていたのは許せんな!

今からゲームをしよう!

これから1週間以内に君たちひとりひとりをおじさんの好きなタイミングで処女を奪いにくるというのはどうだ?」

『えっ!?それって!』

「それともこんなおじさんとHするのはイヤかな」

『うう。。。』

おじさんのキモい見た目にはちょっと抵抗を示しつつも、先ほどの激しいセックス、さらにギンギンになったおちんちんを見ては、サキュバスの本能として耐えがたい物があるみたいだ。

「じゃあゲーム決まりだな!」

そう言うなり、おじさんはサキュバス3姉妹の一人をいきなり抱き寄せ、熱いキスを交わす。

『えっ!?』

おじさんの速攻に驚く一同。

抱きしめられたサキュバス3姉妹の一人、一番下の妹。

微妙な反応の差ではあったが、一番おじさんとHするのに少し抵抗を示した反応を見せた娘だ。

だからこそイク!!

ぷちゅぅ!レロレロ!

「ちょ、ちょっと!」

いきなりのことに抵抗をしてくるが、無駄なことだ。

ちゅっ!チュぱぁ!

おじさんは強引にキスをして、口に舌をねじ込む。

少しずつキスで舌をからませ、ねっとりとその快楽にいざなう。

キスがうまくいくと、女の子はだいたいとろんとした目をするが、、、

「ぷはぁ」

30秒ほどのディープキスのあと、反応を見てみる。

案の定、目がとろとろになってきている。

そもそもさくらとの情事をモロに見てすでに興奮状態にあるのだ。

その上、もともと男性からの精を吸収することが本能と言われるサキュバス。

この快楽にはあがらえまい。

「君、名前は?」

「み、みゆです・・・。」

「そうか、ミユ。今からミユのことをめちゃくちゃにするからね。」

そういってミユを抱きかかえ、ベッドに押し倒す。

再びキスをしながら、その手を内太ももにはべらせる。

ビク!

おじさんはいやらしく太ももをなで回す。

「ああ!!ダメ!」

「ホレ、太ももまでいやらしい蜜が垂れてきておるぞ。」

「いやん!」

「ミユも上着を脱がんか」

そう言ってTシャツをたくし上げる。

ポロンと露わになった小ぶりな胸。

「むほほ、いただきま~す。」

ちゅぅ!ちゅぱっ!

「ああん!!」

おじさんは両手でおっぱいを鷲掴みにしながら、乳首を存分に吸い尽くす。

「ほら、すごい乳首たってきちゃったね。」

乳首をコリコリとつまむ。

「ダメ!はずかしい!」

「みんなに見られてると興奮するだろ?」

まわりの女の子たちは唖然としながら見ているが、みんな若干興奮している。

おじさんはおっぱいを揉みながら、露出したちんちんをミユの股間に押し当てる。

パンツ一枚隔てられてはいるものの、的確におじさんのちんこはミユのクリトリス部分や入口を刺激してくる。

「ああ!」

「どうだ?気持ちいいだろ?もう数分後にはこの中にたっぷり挿入してあげるからね。」

「ああ!」

「ほら、自分でパンツを脱いでごらん。」

「ええ!?」

「そうしないと挿れてあげないよ?ほら!」

言われると、ミユは黙ってパンツを脱ぎはじめた。

現れたミユの秘部は綺麗なパイパンであった。

おじさんはすかさず秘部を舐めにかかる。

じゅるっ!ジュルル!!!

「ああん!ダメ!お願い!待って!!」

じゅるっ!!ジュルル!!!

そんな要望を聞くこともなく、容赦なくおじさんはミユの秘部を舐め回す。

じゅるっジュルル!!!!!

「ああ~!!!」

「ほら!イっちゃったね♥」

速効でイカされてしまい、ミユはビクンビクンと悶えている。

おじさんはおもむろにおちんちんを握り、ミユの秘部に押し当てる。

「このまま挿れちゃうよ!」

ずぷ!ずぷぷぷ!

「ああ!んん~~!」

おじさんは容赦なく、肉棒をミユの秘部に挿入していく。

「痛くないか?」

「き、気持ちいいです・・・!」

「そうか、流石サキュバスだな。じゃあいくぞ!」

そういうとおじさんはピストンを始める。

じゅっぽ!じゅっぽ!

「ああん!!すごい!何これ!超いい!気持ちいいよ~!」

「ふんふん!」

「妹が大人になったところをしっかり見せてあげないとな。」

おじさんはおちんちんが挿入されているところが、サキュバス姉妹に見やすいように調整する。

結合部からモロにちんちんが出し入れされているところが見える。

ミユの秘部からは愛液がトロ~と出てきている。

「ダメ!恥ずかしい!」

そういって手で結合部を隠そうとするも、おじさんは無情にもすぐに手を払いのけてしまう。

「カエデ!そこにあるビデオカメラ取ってくれ!」

「へっ!?あっ、ハイ!」

さくらと愉しんだ時に設置したビデオカメラを受け取り、おじさんは結合部をじっくりと接写する。

「ほら、出会ったおじさんに5分で合体されちゃった感想はどうだ?」

「ああ!ダメ!恥ずかしい!」

「ほら、おちんちんでずぽずぽにされて喜んでるじゃないか。

ミユはこんなかわいいのに、すごい変態娘だね。

どうだ?気持ちいいだろ?」

ずっぽずっぽ!

「ああ!気持ちいい!気持ちいいです!」

ずっぽずっぽ!

「ああ!ダメ!もうおかしくなっちゃいそう!!」

「おっ!イキそうになったね。ほら、恥ずかしがらずにイっちゃっていいからね。

おじさんもさっそくイカせてもらおうかな。」

「イっちゃう!イっちゃう~!」

どぴゅぴゅぴゅぴゅ!!

ミユの絶頂に合わせておじさんは存分に中出しをする。

「ああ!」

うを!これがサキュバスか、射精した精子をドンドン吸収されている感覚がある。

また膣は精子を絞り出すかのように締め付けてくる。

「このおじさんからの精子、吸収できるものならしてみなさい!」

どぴゅぴゅぴゅぴゅ!!

「ああ!」

サキュバスは通常男性から中出しをされても、その特質上、精子をエネルギーに転換することができるらしい。

しかし、これはごく一般的な男子の話。

おじさんの大量の濃い精子、濃いエネルギーを一度に吸収しきれず、あふれ出す。

ビクン!ビクン!

あまりの絶頂にミユは失神してしまった。

「ふぅ~!堪能させてもらった~!

ほれ、大丈夫か?」

ペチペチと頬を叩くと、目を覚ます。

「ハアハア。す、凄かったです・・・。」

「こっちも超気持ちよかったぞ。」

「ミユ、大丈夫!?」

ふたりの姉妹が駆け寄ってくる。

「初体験、す、すごかったよ。」

「見ればわかるわよ!」

「お姉ちゃんも、覚悟しておいた方がいいよ。

でも超気持ちよかった・・・!」

「うう」

「たぶんだけど、このおじさん以上にすごいH人生で経験できないかも」

「よしよし。というわけで、1週間以内に君たちの処女を奪いにいくからね♥」

「は、はい!」

「じゃあ、さくらちゃん、途中で邪魔が入っちゃったけど、続きしよっか?」

「えっ!?」

「1回だけじゃ物足りなかっただろ。ここからまたいっぱいしてあげるからね。」

そう言ってさくらを抱きしめ、首筋にキスをして手を秘部に忍ばせる。

くちゅくちゅくちゅ。

さくらの秘部は準備万端のごとく濡れていた。

「ああん!!」

「ほら!カエデ!ここから続きはもう覗くなよ!」

「は、はいっす!!」

そそくさと退散していくカエデたち。

「ああ~~!!!」

 

その後、おじさんとさくらは4回セックスした。

 

サキュバスの実家で、夜這いセックスを堪能す。

サキュバス3姉妹に、いきなりセックス宣言をしてから2日。

サキュバス三姉妹の実家。

彼女たちは、家族団らんで夕飯をとり、お風呂に入り、それぞれの部屋に戻る。

「ふぅ」

サキュバス3姉妹のひとり「ミオ」だ。

ミオは自分の部屋に戻ると、おもむろに自慰行為をはじめた。

「ああ、んん!!」

セックスってどんな感じなのだろう?

最近、妹のミユが自分の先を越して処女を卒業してしまった。

あれだけ恥ずかしがり屋だったのに、あんなわけわかんないオジさんの手によってトッロトロにされてしまったのだ。

サキュバスはもともと淫夢ということで、Hが好きで乱れやすいということは自分自身知っているが、それでもあんなに乱れてしまうほど気持ちいいものなのか。

1週間以内にセックスしにくるけど、もう2日経ってしまった。

明日来るのかな。それより先に姉の「マユ」が体験してしまうのかな。

いろいろなことを妄想して、ミオは自分で自分を慰めている。

「ああ!い、イッちゃいそう。」

自分で手で絶頂を迎えそうになったその瞬間。

急に背後からその手を捕まれる。

「えっ!?」

ビックリして後ろを振り向こうとするが、

ガバ!!

背後から口を塞がれる。

「んん!!」

「し~!静かに。Hしに来たよ♥」

「んん!!」

「ほらほら、静かにしないと家族の人にバレちゃうよ。」

「・・・・」

「大人しくなったね。」

おじさんはミオの口から手を離す。

「えっ!?どうやって侵入したの?ちょ、ここで!?」

「まあまあ、細かいことはおいておいて、早速楽しもうじゃないか。」

そういうとおじさんはミオの服に手を突っ込み、柔らかい胸に手を伸ばす。

「んん!!あああ!!」

「おっ!ミユちゃんより敏感さんかな。

それともひとりHでだいぶ身体が仕上がってるからかな?」

「んあああ~!」

「ねぇ?さっきのひとりH。

何を想像していたのかな?」

話しかけながらおじさんはミオの乳首をキュッっとつまむ。

コリコリと気持ちのいい感触だ。

「ああ!ダメ!?ここではマズいって!」

「大丈夫だよ。ミオちゃん、一人Hはしてたんだから、声出すの我慢すればいいじゃない?」

「ダメ!ダメだって」

必死になって小声で話しかけてくる。

「でもおじさんがHしに来るのずっと楽しみにしてたんでしょ?」

「ムリ!ムリ!ぜったい声我慢できな・・・あああああ~~~!!」

おじさんはミオの内太ももをいやらしくなで回す。

「ほんとだね~!どこまで我慢できるかな?」

ミオは声がでないように必死で両手で口を塞いでいる。

おじさんはそんなミオにお構いなしで、左でおっぱい揉みを、右手で股間付近の太ももをいやらしくなで続けている。

「ふ~!ふ~!」

「我慢は身体によくないよ~!」

そう言いながら耳にそっと息を吹きかける。

「んんんん~~~!!!」

さらにおじさんはミオの手を口から引き離し、近くにあったロープで両手を背中側で縛り付ける。

「ちょ、ちょっと!」

おじさんはミオを四つん這いの姿勢にさせ、背後からパジャマのズボンをズリ下ろす。

「ほ~う!」

ミオのパンツはすでにグッチョグチョに濡れていた。

「もう準備は万端ってわけだ。」

「ダメ!だめぇ!」

おじさんはマン筋に合わせてそっと指を這わせる。

「んあああ~~~!」

今日イチ大きな喘ぎ越えをあげてしまう。

「さすがに気づかれちゃうよ♥

しょうがない子だね。

如意棍棒!」

おじさんは如意棍棒を繰り出すと、サイズを自分のおちんちんと同じサイズに調整して、ミオの口に突っ込む。

「んん!!」

「ほら、これで我慢できるでしょ?」

おじさんはパンツ越しに指をずぶっといれていく。

「んん!!」

「おお!これは、これは♥」

「~~~~~~!!!!」

声にならない喘ぎ声をあげる。

おじさんはさらにパンツをズリ下ろし、その秘部をじっくりと眺めていく。

「絶景!絶景!」

さらにお尻を鷲づかみにして、隅々までよく観察をする。

そしておもむろにミオのお尻に顔を突っ込む!

じゅるっジュルル!!!

「んんんんんんんん!!!!!!!」

突然、訪れる今までにない快感に必死に声を押し殺す。

ジュルル!!!ジュルル!!!

おじさんは止めどなく溢れる愛液を丹念に舐め回す。

ミオは如意棍棒を必死に咥えながら、ダラダラとヨダレを垂らして我慢している。

「よしよし。もう充分すぎるな。」

おじさんはミオの顔の前に立ち、おもむろにズボンとパンツを脱ぎ、ギンギンになった逸物を取り出した。

ミオはそのギンギンにおちんちんを前に唖然としている。

「ずっとこれが欲しかったんだよね。今からしっかり挿入してあげるからね。」

「ふ~!ふ~~!!」

ギンギンになった立派すぎる逸物を前に興奮と不安の顔色をしている。

おじさんはミオの背後に回り込み、左手でお尻を鷲掴みにする。

右手でおちんちんを持ち、ゆっくりとミオの秘部にあてがう。

そして

ぬぷぷぷ!

ゆっくりとミオの中におちんちんを挿入していく。

「んんん~~~!~~~!!!」

「どうだい?念願のおちんちんは?気持ちいいか?」

「んもひぃ!ひもちいぃ!!!んんんんんんんん!!!!!!!」

ミオはあまりの快楽に一気に絶頂に達してしまった。

「いきなりイっちゃうなんて、本当にイヤらしい娘だね。」

パチン!!

おじさんはミオのお尻を叩く。

「んんんんんんんん!!!!!!!」

パチン!

両手でお尻をたたく。

叩いた後はお尻をギュッと握りしめる。

「んふぅぅ!!!!」

パン!パン!スパン!スパパン!!

スパンキングの音と、ミオのお尻とおじさんの腰がぶつかる音がリズミカルだ。

「んん!!んんん!!!」

ミオのおまんこの締まりがまた変わってきたな。

またイキそうになってる。

おじさんはそう判断するとピストン運動のペースを加速させていく。

「イクか!?イキそうか!?」

「んん!んんんんんんんん!!!!!!!」

「おじさんも一緒にイカせてもらうからな。ふん!!!」

最後は怒濤のピストンラッシュ!!

パン!パン!スパン!スパパン!!

「んんんんんんんん!!!!!!!」

パン!パン!スパン!スパパン!!

「「んんんんんんんん!!!!!!!」」

パン!パン!スパン!スパパン!!

「んんんんんんんん!!!!!!!」

「如意棍棒!消えろ。」

パン!パン!スパン!スパパン!!

びゅるるるるるるるるるるる!!!!!

「あああああああああ~~~~~~!!!!気持ちいい~~~~~!!!!」

二人は同時に絶頂に達し、大量の精子をミオの中に注ぎ込む。

きんもちいいい~~~!!!!!!

おじさんは処女のサキュバスの初おめこを存分に堪能し、大満足である。

「ハァハァ!ハァハァ!」

「最後にすごい声が出ちゃったね♥楽しませてもらったよ♥

もう少し一緒に余韻を味わいたかったところだけど、もう行かないと。」

おじさんはすぐにズボンを履き、窓から闇夜に消えていく。

 

 

ちなみに、その後のことだが、姉妹がすぐに駆けつけ、なにがあったのか状況を瞬時に察知。

ミオの露わな姿を隠し、あーだこーだ家族に必死でおじさんとの情事を隠したのだった。

 

 

 

公園でカエデと野外セックス

ミオとの激しい情事を密かに見ていた人物がいた。

カエデだ。

カエデはおじさんからサキュバス3姉妹の自宅の住所を聞かれていた。

そして今日の夜のお勤めはカエデの番のはずなのに、

「今日はやることがある。」

といっておじさんは出て行ってしまった。

もうこれは尾行するしかない!

というわけで、サキュバス3姉妹の自宅前で張り込みをしていたのだが、案の定すごいことになった。

実家だろうが、どこだろうが、絶倫おじさんはどこでも遠慮なくHする。

その帰り道、途中で公園を通るカエデ。

「おじさんは相変わらず無茶苦茶っすね~!」

さきほどの出来事を振り返り、独り言をもらす。

「はっ!!??」

「あへあへあへ。」

ぐに!ぐに!ぐに!

突然、背後から胸を揉みしだかれるカエデ。

振り向くとおじさんが夢中でおっぱいを揉む。

カエデの巨乳におじさんの指がどっぷりと埋もれていく。

服ごしでもこの世界には、ブラジャーがないので伝わる感触はたまらないものがある。

「ちょ、ちょっとなにやってるんすか~!」

「ミオナこそ何をやってたんだい?」

「んん!ちょっと、それは!?」

「人の情事を覗くほど、欲求不満なんだろ?」

「ちょ、ここでは・・・!」

「人気のない公園だし、大丈夫だよ♥

サキュバス姉妹たちと同じ興奮を体験させてあげるね。」

「や、宿!宿に戻って夜のお勤めしましょう!!ね、はやく行くっす!!」

おじさんはカエデを抱えて、近くの茂みに入り、木に押しつける。

「んん!」

おじさんはカエデのズボンをズリ下ろし、おじさんはチャックを下ろす。

でろん!

巨大な逸物を取り出し、おもむろにおじさんはカエデに挿入していく!!

「いっ!?いきなりっすか!?ちょっ!んあああ~~~!」

「おまんこを触るまでもなく、挿入されるための準備は万端だったな。

犯されてるみたいで興奮するだろ♥」

「ああ!ああん!!き、気持ちいいっす!!」

おじさんは容赦なくカエデをバックで攻め立てる。

カエデも声を押し殺そうとするも、押し寄せる快感に我慢ができない。

「んあああ~~!」

「ほれ!ほれ!ほれ!」

おじさんはカエデの両手首を背後からつかみ、興奮してピストンをドンドン加速していく。

「ああん!!いいっす!」

 

夢中で性交を楽しむふたり。

「うを!行くぞ!」

「ああ!」

どぴゅぴゅぴゅぴゅ!!

大量の精子をカエデに注ぎ込む。

そこへ

「きゃああああ!なにやってるの!?」

横から近所の住人、暗闇でわからないが、おそらく散歩中のおばちゃんだろう。

「こんな住宅街でなにやってるのよ!」

おばちゃんらしき人は騒ぎ出した。

「ちょ、これはさすがにまずいな。逃げるぞ!」

「は、はいっす!!」

たぶんはっきり姿を目撃はされてないと思うが、騒ぎになったので、とっとと逃げることにした。

 

ちなみに宿に帰ってカエデと4回セックスした。

女子校に変態おじさん現る

 

あれから数日経過。

町にあるとある高校。

サキュバス姉妹が通っている学校だ。

「最近、このあたりに下半身がパンツ一丁の変なおじさんが出没しているらしい。

襲われた女性もいるみたいだから注意するように!」

朝のホームルームで教師が生徒に注意喚起をする。

数日前、おじさんがカエデと野外Hを見ていた女性が、自警団などに連絡をいれたらしい。

 

それ以来、町に変態おじさんがたびたび出没することが話題になっていた。

モンスターや魔獣などが存在し、法整備も現世と比べるとまだまだ甘いこの世界でも明らかな変態おじさんの出現に注意喚起がされていた。

 

「ねえ!変態おじさんって、あの人のことだよね?」

一番上の姉「マユ」がそう話しかける。

「う、うん、だと思う。」

先生の話を聞きながら、小声で会話をする姉妹。

そこへ

「きゃあああ~~~~!!」

外から悲鳴が聞こえてくる。

「へ、変なおじさんがいる~~~!!」

窓から覗くと、校庭にいたのは、上半身裸で下半身はブルマ、顔にはミオのパンツを被った変態おじさんがいた。

「やっぱり!あれって!」

「ああ!あたしのパンツ!!」

大方の予想通り、変態おじさんはあの絶倫おじさんだった。

しかも数日前に家に夜這いに来た時、ミオが脱いだパンツをこっそり拝借していたのだ。

「でも、なんでこんなことしてるんだろう?」

変態おじさんは、悲鳴を上げた女子生徒のおっぱいを揉みながら、周囲の騒ぎなど意にも介さずに窓をキョロキョロと見ている。

そして

「あっ!こっち見てるよ!」

マユと目が合ったのだ。

「にぃっ!」

おじさんは不気味な笑みを浮かべると一直線にむかってきた。

 

教師などがおじさんを捕まえようとするも、おじさんの力には全くかなわない。

 

おじさんは大きな跳躍をして、マユのいる教室に入ってきた。

『きゃあああ~~~~!!』

教室の女子生徒たちはパニックになる。

おじさんは女子生徒のスカートをめくったり、背後から抱きついておっぱいを揉んだりしている。

パニックになる教室。

「ちょ、なにやってるの」

マユがそう声を発すると、おじさんは一直線にむかってくる。

そしてマユを軽々と担ぎ上げる。

「ちょ、ちょっと!!下ろしなさいよ!!」

そういいながらオジさんをぽかぽかと叩くが全く気にも止めない。

そして、おじさんはマユを抱えたまま窓に立ち、飛び降りて走り去っていってしまった。

「ちょ!ちょっとマユが!!」

「お姉ちゃん!!ど、どうしよう!?」

「下手におじさんのこと話すとへんなことになりそうね。」

「う~ん、どうしよう?ってまあ初体験をするだけだよね!」

「う、うん!私たちもすでに経験したしね!」

 

それから2時間後・・・

 

マユが戻ってきた。

 

「マユ!ちょ、大丈夫だった?」

「へんなことされてない??」

姉妹やクラスメイトが心配そうに声をかける。

「だ、だいじょうぶ~!大声だしたら逃げていったよ~。」

マユはそう答える。

しかし、見ると足腰はガクガクしてるし、顔はアへ顔でとろんとしている。

絶対、めちゃくちゃHされたな。

姉妹はマユの状態を見て、瞬時に察知する。

姉妹はとりあえず他のクラスメイトを説得して、マユを連れ出す。

「ちょっとマユ!本当に大丈夫だった?」

「しゅ、しゅごかった!!♥」

「ちょ、何があったの?教えて?」

そう聞くとおじさんに連れ去られ何をされたか語り出す。

 

学校の体育倉庫にて

絶倫おじさんは、サキュバス3姉妹の長姉「マユ」を抱えて校外に逃げ出した。

かと思いきや、実はすぐに引き返して、学校でも人気がない体育倉庫に来ていた。

この数日の調査で体育倉庫には、ほとんどの生徒が立ち寄らないことをリサーチしていたのだ。

せっかくの女子高生なら、高校という舞台でHしないという手はない!

現世でも援交相手をその高校でこっそりと会って、Hしたときは本当に興奮した。

というわけで、

どさっ!

マユを体育倉庫のマットに押し倒す。

「きゃっ!ちょっとなんでこんなところに!?」

「ふ~!ふ~!」

おじさんは興奮しながら上着を脱ぎ、上半身裸になる。

「ちょ、ちょっと!んんっ!!」

おじさんはマユにのしかかり、キスをする。

ちゅっ!ちゅぱぁ!

ねっとりとディープキスを交わす。

姉である「マユ」も妹のセックスを目の当たりにして来たためか、おじさんが舌をいれるとねっとりと絡めてきた。

「ぷはぁ!ここまで待たせてごめんね♥

その分、たっぷりサービスするからね。」

「ちょ、ちょっと学校ではさすがに・・・」

「そうかな?楽しみにしてたんだろ??」

そういっておじさんはマユの足をぐいっと開く。

「ちょ、ちょっと!!」

カエデは白と青の縞パンを履いていたが、その中央にはクッキリとシミがあった。

「おじさんに抱きかかえられてからこの場所に来るまでの5分ほど、ずっとこの後めちゃくちゃにされることを妄想してたろ?」

「うっ!!」

「じゃなきゃこんなに濡れないもんね~。」

そういっておじさんはマユの内太ももに舌をいやらしく這わせる。

「んんっ!!ちょ、ちょっと!」

おじさんはマユのことなどお構いなしで股間付近の内太ももを舐め続ける。

おじさんはいきなり股間や乳首など直接性感帯を攻めることはしない。

じっくり周囲から感じさせて、焦らせてねっとりねちっこく攻めるのが好きだ。

ちゅぱっ!ちゅぱっ!

「んあああああ~~~!!!」

事前準備から充分にいやらしいシチュエーションを作っているので、充分に感じてしまう。

「どうだ?気持ちいいだろ?」

「ハァハァ・・・」

ちゅぱっ!ちゅぱっ!

「ああ~~~!!ダメ!待って!変態!!」

ピタ!!

おじさんは舐める動きをやめる。

「そんなに言うなら、もうやめるね。」

「えっ!?」

急におじさんがHなことをやめたので、とまどうマユ。

「だって、せっかくマユが最高に気持ちよくなるシチュエーションまで用意したのに、、、」

そういうとおじさんはスクッと立ち上がる。

マユの目の前にはブルマをはいたおじさんのギンギンになった股間が目の前にある。

「えっ?えっ!?」

おじさんは背を向け、体育倉庫から出ようとする。

「ちょ、ちょっと待って!」

「ん!?なにか用か?」

「えっ!?やめちゃうの?」

「なんだ。やっぱHしたいのか?」

「えっと、それは・・・」

「んん??マユはどうしたいんだ?」

おじさんは再びマユに詰め寄り、M字に開いた膝に手を乗せ、顔を近づける。

「えっと、さっきはちょっと言葉のあやで・・・えっとほんとは、あのちょっと・・・」

「だからどうしたいんだい?はっきり言わないとしてあげないよ。」

そう言いながらおじさんは太ももを撫でる。

「ああん!!え、えっと、つ、続きをお願いします・・・」

「素直にそういえばいいんだよ。」

言うなりおじさんは、手をマユのシャツの中に突っ込み、おっぱいを揉みしだく。

「ああ!ちょ、ちょっと・・・・」

もみっ!もみっ!

おじさんはマユのナマ乳をしっかりと揉みほぐす。

「あ~!おっぱい気持ちいいわ~。

ほれ!シャツ脱いでおくれ。

このままだと揉みにくいだろうが。」

「は、はい!」

そう言いながらマユはシャツのボタンを外していく。

ぷるんっ!

姉妹の中では一番の巨乳が露わになる。

「おおっ♥」

おじさんはすかさず現れた乳首にむしゃぶりつく。

ちゅぱっ!ちゅぱっ!ちゅ~~~~~!

「ああん!!」

乳吸いをひとしきり楽しんだ後、今度はマユのパンツをズリ下ろし、

じゅるっ!!ジュルル!!!!

「んあああ~~~!ダメ!ダメ!いい!気持ちいい!!」

「やっと素直になってきたな。おじさんのおちんちんも気持ちよくしてもらおうかな。」

そう言っておじさんはブルマを脱ぎ、すでにギンギンの逸物を取り出す。

でろん。

「ほれ!しゃぶれい!」

「は、はい。。。!」

じゅぼっ!じゅぼっ!

「はじめてか?」

コクンとうなずく。

「その割にはずいぶん上手じゃないか?普段から練習してたろ?」

「んん!」

そう言ってうなずくマユ。

おじさんは興奮して、マユの頭をつかみ喉元の奥までちんちんを挿入する。

「んおっ!」

ごぽっ!ぐぽっ!

(ああ~、こんなかわいいサキュバスたちにもやりたい放題だ。

これだけむちゃくちゃやっても許されてるこの世界。

マジで最高♪そして、この絶倫の能力も最高だ~!)

「ゲホッ!ゲホッ!」

喉元の奥まで突かれて咳き込むマユ。

「ほれ!マユのおかげでこんなにちんちんがギンギンになってしまったじゃないか?

どう責任取ってくれるんだ?」

「うう・・・・!」

マユは黙って横になり、おじさんを前に股を開く。

「ククク、わかってるじゃないか。」

おじさんはそう言って、ギンギンのおちんちんをマユの秘部の入口に押し当てる。

「ああ!!」

「ほら。どうしてほしいんだ??」

「ほしい・・・!」

「何をだ?」

「おじさんのおちんちんがほしい・・・。」

「それが人に物を頼む態度か?」

「おじさんのおちんちんでいっぱい突いてください・・・!」

ぬぷぷぷぷ!

「いっぱい愉しませてあげるからね。」

そう言いながらおじさんは巨大な逸物をマユのまんこの中まで挿入するのだ。

ずっぽ!ずっぽ!

「ああ!いい!気持ちいい!!ちょう気持ちいいぃよぉ!!」

マユは処女だったが、痛みを感じることなく、もとい痛み以上に圧倒的な快楽のため、ひたすらよがり狂っている。

「ええんか?ここがええんか?」

ズポッ!ズボッ!!

おじさんはカメラ片手にマユとの結合部を接写しながら、気持ちいいであろうスポットを的確に突きまくる。

「ああん!ダメ!おかしくなっちゃう!!」

「妹たちに先を越されて悔しかったろ?その分いっぱい突いてあげるからね。」

「ああん!!だめっ!だめっ!!気持ちいいよぉ!」

体育マットの端をギュッと握りしめながら、長い髪を必死に振りながら必死によがり狂っている。

「ああ~!これは絶景だ。」

じゅぼっ!じゅぼっ!

かわいい女の子が自分のちんちんに無我夢中でよがり狂う姿。

「ああっ!!すごい!なにこれ!すごい!」

普段、絶対に人には見せない表情と声を今自分だけが聞いている。

じゅぼっ!じゅぼっ!

そしてまだ誰も踏み入ったことのない美少女の秘部を容赦なく侵略している。

こんな美少女なら普通にイケメンの彼氏でも作って綺麗に処女を卒業できたものを。

思えば、さくらもカエデもこの姉妹たちもみんな超絶にかわいいし、ピッチピチに若い。

じゅぼっ!じゅぼっ!

「ああん!!こ、壊れちゃう!!」

こんな娘たちの初物をこんなにおいしくいただいていいんだろうか。

「せっかくこんな素晴らしい世界に来たんだ。しっかり愉しませてもらうぞ!」

そういっておじさんは、本気で突くために種付けプレスモードに入る。

「えっ!?ちょ、ちょっと!!」

「よし、ここからは本気でいくぞ!」

種付けプレスの姿勢になるとおじさんは体重をかけて、ちんちんの根元までしっかり挿入していく。

「あああああ~~~!!!」

ふつうの正常位ではマユのおまんこが小さくて奥まで突くことができないものの、種付けプレスであれば、しっかりと根元まで挿入することができる。

「ふん!ふん!ふん!」

「だめっ!だめっ!!こ、壊れちゃう!!おかしくなっちゃう!!!」

「ふん!ふん!ふん!」

「おじさん、ダメ!もうおかしくなっちゃう!お願い!待って!!」

悲鳴のような声を上げるが、スイッチの入ったおじさんは全く聞く耳を持たない。

マユの膣の収縮が絶頂になりかけている。

(ここらで一発出すか。)

「よし、そろそろ出すぞ♥」

「あああああ~~~!!!」

どびゅるるるるるる!!

ふたりは同時に絶頂に達した。

どびゅるるるるるる!!!!

(これは盛大に出たな。)

大量の精子をマユの中に注ぎ込む。

「ああっ!熱い。なにこれ?すごい・・・」

おじさんの熱い精エネルギーがマユに注ぎ込まれる。

サキュバスは男性の精を吸収することができるのだ。

ただおじさんの精エネルギーは凄すぎるので一度に吸収することはできない。

「ほれ、お口を開けろ。」

「ひゃ、ひゃい・・・」

絶頂のあまり、アへ顔で口をあけるマユ。

おじさんはまだビクンビクンと射精を続けるちんちんをマユの秘部から抜き、

どぴゅっ!

マユの顔に顔射しながら、お口にまだまだ元気なデカちんを咥えさせる。

「ちゃんと、飲めよ~!」

そう言いながら、おじさんはマユの顔にかかった精子を顔全体に引き延ばす。

「んん!!!」

快楽のあまり失神直前のマユであったが、一生懸命おちんちんから精子を吸い取ろうとする。

「そうだ、そうだ。いいぞ~♥」

んぐんぐ。

しっかりとおじさんの精子を飲んでくれた。

 

「ほれ、初Hはどうだった?」

「ハァハァ・・・想像の十倍くらい気持ちよかったです。」

「そうだろう。おじさんのおちんちんを一度味わうともうこれなしでは生きていけんぞ~♥」

「ああっ、これからも定期的にかわいがってください。」

そういっておじさんに身体をすり寄らせてくる。

「むふふ。かわいい奴め。早速2回戦もがんばっちゃおうかな。」

 

そういって約2時間もの間、ふたりは5回セックスした。