絶倫おじさんの異世界転生

【絶倫おじさんの異世界転生②】ドMな美少女をバックでハメ倒す。の巻

天使族の少女の過去回想

天使族の悲劇の過去回想
  • 美少女の名前は「さくら」
  • 実は人間ではなく「天使族」の「お姫様」だった
  • 「天使族」は天界に普段住んでいるが、魔界からの侵攻にあった。
  • 多くの天使族の犠牲によって、さくらを地上に逃がす。
  • 異世界からの転生者が世界を救う可能性がある
  • 天界から持ち出した羅針盤で転生者を探す
  • 絶倫おじさんに出会い、処女を奪われ超Hなことをされる

「と、こんな感じです。」

「なるほど。ワシが世界を救う転生者とは。

現世では、ただのキモデブの援交おじさんだったけど、すごい出世だな。

まあいいだろう!その魔界だか、魔族だかわからんがぶっ飛ばしてやる。」

「えっ!?いいんですか!?かなり危険なことになるかもしれませんよ?」

「まあ大丈夫だろ!そんなことよりもう我慢できん!さくら、2回戦しよう。」

「そんなことって。えっ!?」

さっきから目の前の美少女を目の前に、20分以上話だけを聞き続けていたのだ。

(もう我慢できん!)

立ち上がる絶倫おじさんのおちんちんははち切れそうなほど、ギンギンに勃起していた。

さくらの腰を抱き寄せ、熱いキスを交わす。

美少女さくらとの2回戦スタート

【連続小説②】絶倫おじさんの異世界転生、援助交際する

「あん!ああん!イっちゃう!イっちゃう!」

「ふん!ふん!ふん!」

グッチョ!グッチョ!

正常位からさくらを攻めるおじさん。

(ああ~!これは気持ちええわ~!)

少女のおまんこの中はとてつもなく気持ちがいい。

少女の愛液、膣内の締まり、包み込むような暖かさ。

それに加え、1回戦で発射した膣内に残った大量の精子。

ピストンの度に、秘部からさきほどの精子が漏れ出てくる。

すべてがグチャグチャになって、おじさんのちんこを包み込む。

ちんこが溶けてしまいそうな快楽に、おじさんはぼぅっと自分の世界に入り込んでしまう。

さくら「イっちゃう!イっちゃうよ!」

目の前の少女の声に我に返るおじさん。

ふと下を見ると、さくらは、快楽に悶えるように、おっぱいを揺らし、一生懸命マクラとシーツをギュッと握りしめている。

快楽にゆがんだ顔は、クシャクシャになりながら絶叫のような喘ぎ声をあげている。

本当にこの娘は天使のようにかわいいな。

一生懸命、快楽に悶える姿と、絶世の美少女をちんこひとつでここまでしてしまった征服感に脳みそまで蕩けそうになる。

それにしてもこれだけ清純そうな美少女が、一度セックスの快楽を覚えるとこうも乱れてしまうものか。

さくらのこんな顔やこんな声を堪能できるのは、世界中いや異世界中探してもワシだけだな。

「すごい!イッちゃう!ダメ~~~!」

そう叫び、2回戦5度目の絶頂を迎えるさくら。

さくらは汗をびっしょりかきながら(おじさんの汗も大量に浴びている)、「ハアハア」とグッタリしている。

「ふぅ!そういえば、まだ正常位でしかHしてなかったな。

バックからHするか。」

「バ、バック?な・・・んですか・・・そ・・・れ?」

朦朧とした状態ながら返事をするさくら。

「そうか、バックとかの知識もないのか。」

おじさんはちんこをヌルッとおまんこから抜く。

「んん!」

「ほれ!そのまま身体を回転させて四つん這いになりな。

おじさんにお尻を突き出すんだ。」

「えっ・・・!?それって・・・。」

「バックだから、文字通りさくらの後ろからガンガン突くんだよ。

動物の交尾みたいで興奮するぞ~!

ホレ!尻を突き出しな。」

「い・・・や!恥ずか・・・しいです。」

アナルを見られることを極度に恥ずかしがっているようだ。

「そう言うと思ったわ。ホレ!早くしないと続きをしてやらんぞ。」

「え~!でもお尻って恥ずかしい。」

そう言いながらも恥ずかしそうに四つん這いの姿勢をとろうとする。

ここまでのまぐわいで、

初期「おじさんが少女とHしたい」

➡現在「少女もおじさんにHなことをされたくてしかたない!」

という図式になってきていることに、おじさんはにやけてしまう。

さくらは四つん這いの姿勢になったが、恥ずかしい部分を見られないように一生懸命手で隠そうとしている。

その仕草が逆に欲情を誘う。

おじさんはたまらない興奮を覚える。

「ホレ!手が邪魔だ!」

「イヤ!」

おじさんは少女の細腕をヒョイと掴み、どけてしまう。

「どれどれ?」

おじさんはさくらのお尻をぐぃっと鷲掴みにする。

少女の秘部とアナルが丸見えである。

「ふむふむ、これは絶景!絶景!」

少女の誰にも見せたことない花園をじっくりと鑑賞するおじさん。

「イヤ!恥ずかしい!」

「恥ずかしそうにするから、わざわざじっくり観察してあげてるんじゃないか。ホレ!」

そう言いながら、ソッと秘部に触れる。

「んん!!」

「見られてるだけで、濡れてきてるよ?さくらはとんでもなくHな娘だね。」

「いやぁ!」

「よしよし。」

そう言っておじさんはギンギンの逸物を少女の秘部にあてる。

「ほら!これが欲しいんだろ?おねだりしてごらん。」

「お願いします。さくらのことをいっぱいかわいがってください。」

「ああ~~~~~~~!!!!!」

さくらのお願いと、同時に肉棒を秘部まで一気に突き込むおじさん。

おじさんの強烈な一突きで一気に絶頂に達してしまったさくらであった。

まさに不可避の速攻である。

ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!

おじさんはリズミカルかつ激しく少女をお尻を突く。

突く度にお尻の肉がわずかに揺れるのがたまらなくいやらしい。

「ああ!すごい!何これ・・・んんっ!!」

少女は後ろから突き上げられる快楽にシーツを握りしめて悶える。

「どうだ?犯されてるみたいだろ!これからさくらのことをめちゃくちゃにするからな。」

「んん~~~~!!!!」

そう言いながらもおまんこがギュゥッと締まってくる。

(またイッたな。)

この娘はやっぱりドMだな。

おじさんの言葉責めにも反応して絶頂してしまっている。

これから開発していくのが本当に楽しみだ。

おじさんは横においたままにしたビデオカメラを掴む。

左手で少女のお尻をグイっと強くもみ上げ、結合部を見やすいようにする。

おじさんの太い肉棒が、少女の秘部から「じゅぽっじゅぽっ」と出たり入ったりしている。

この絶景をビデオカメラでじっくり接写するのだ。

まったくこんなスケベな映像を撮られてることも知らずに、喘ぎまくっちゃって。

まるで動物だな笑

そう思いながら左手で軽くお尻をスパンキングする。

「ああ!」

「ホレ!ホレ!」

スパン!スパン!

リズムよくお尻を叩きながら、おちんちんは激しくお尻を突く。

「ああん!ダメ!ダメ~~~~~!!」

(うを!またイッたか。)

さくらは絶頂を迎えると強烈なまでにアソコの締まりが良くなる。

(イク度こっちも精子を絞り出されそうになるから、ヤバいんだよな。)

「さてさてこちらも野獣になりますか!」

おじさんは全力でバックに集中するため、ビデオカメラを置き両手持ちでさくらのおしりを握りしめる。

パン!パン!パン!パン!パン!パン!!!

おじさんは今日一の激しさで腰を動かす。

「いやぁ!何これ!ヤバい!!おかしくなっちゃう!」

「おかしくなってもいいんだよ。」

「いや狂っちゃう!!!」

そう言いながら絶叫のような喘ぎ声で髪を振り乱しながらヨガるさくら。

パン!パン!パン!パン!パン!パン!!!

「ダメ!お願い!おじさん、待って!」

押し寄せる快楽の波にビックリしたのか、おじさんのおちんちんを抜こうと腰を逃がそうとする。

しかし!

おじさんはガッチリさくらのお尻を掴んで離さない。

絶倫なドSのおじさんと交わった以上、主導権が小娘に渡ることはありえないのだ。

「ダメッ!ダメェツ!!」

パン!パン!パン!パン!パン!パン!!!

「イっちゃう!イっちゃう!天国にイっちゃう!」

「おじさんも一緒にイカせてもらうぞ!!」

パン!パン!パン!パン!パン!パン!!!

『んん~~~~~~~~!!!』

二人は同時に頂点に達した。

さくらのおまんこは絶頂と共に強烈にシマり、おじさんは我慢することなく

遠慮なく大量の精子を少女の中に注ぎ込む。

「気持ちいい~~~!!!!!」

 

快楽のあまり失神し、ぐったりしたさくらの背中を眺める。

「ぷはぁ!こりゃ天国だ。」

おじさんは天を仰ぎ、2度目の射精に征服感と万能感で満たされる。

 

「おいおい、大丈夫か?」

ふっと気づくと、さくらが失神しているので顔をペチペチとする。

「んん??」

さくらはゆっくりと目を開けて

「わたし、天国までイっちゃいました~。」

とろんとした顔で絶頂に達したことを報告する。

「こんにゃろ!心配かけやがって!」

 

 

・・・・・・・・

 

 

ちなみにその後、3回セックスした。

【絶倫の能力】Hするほど強くなる

おじさんとの激しい愛の営みに失神するかのようにグッタリしているさくら。

初体験だったし、2回で我慢しようと思っていたけど、一緒にいるとどうにも勃起と興奮がおさまらない。

結局欲望に任せて5回もしてしまったと、おじさんは反省する。

(明日は絶対おまんこ痛くなるだろうな~!)

そんなさくらのお尻をぽんっと叩きながら

「お疲れさん。約束通り5回愉しませてもらったよ。」

そう言いながら、おじさんは自分のステータスを確認する。

「やっぱりだ!」

おじさんの全ステータスが「5」上昇しているのである。

「絶倫」の能力で一度の性交で、全ステータスが「1」上昇するのである。

実は性交の度にステータスを確認していたおじさん。

「おいおい、Hするだけで強くなるなんて最高すぎるだろ。」

そしてぐったりしているさくらのステータスを出す。

どうやら一度身体の関係を持つと、そのステータスを確認できるようだ。

さくらのHPはおじさんとの激しいセックスでかなり消耗していた。

「あぶね~!セックスでもかなりHP使うんだな。もう1回Hしてたら本当に天国までいかせてしまうところだった。」

さくらの全ステータスの最大値が「1」上昇していた。

謎だった「絶倫」の能力の全貌が見えてきた。

絶倫の能力
  • 女性とHすればするほど、絶倫の力は強くなる。
  • 1日10回以上の射精を行うことができる
  • 性力=精力で、戦闘能力が高くなる。
  • 射精しても、ちんこは萎えず、まだギンギン。
  • 有精子と無精子を完全に切り分けて射精することができる。
  • 無精子の場合、100%妊娠させることはない。
  • 有精子の場合は女性が危険日であれば高い確率で妊娠させることができる。
  • 絶倫の能力者は、通常の感度の2倍になり、自らと相手の感度を高める。
  • 絶倫ちんこは性病にかかることない。
  • 相手が性病であれば治療することさえできる。
  • 一人の女性と100回性交することで、新たなレベルに到達する。
  • 100人の女性と性交することで、新たなレベルに到達する。
  • 1回の性交で絶倫おじさんの全ステータスが「1」向上する。
  • 性交相手の女性は3回の中出しで全ステータスが「1」向上する。

Hした相手の女性も強くなれるなんてすごい能力だな。

たしかにさくらにとって体力の最大値がアップしてもおかしくないくらい、激しい運動だったからな。

今日で5回セックスしたから、もう一度Hしてさくらのステータスがアップしてたら確定だな。

「ゆうべは おたのしみでしたね。」

あれからぐっすり朝まで眠ってしまった二人。

若干遅れ気味で宿をチェックアウトすると、宿屋のおやじにこんなことを言われてしまう。

「~~~~~~~!!!」

さくらは顔を真っ赤にして下をうつむく。

「さくら、初めてだったから我慢できなかったんだもんな。」

さくらの頭をポンポンと叩きながら、しれっとおじさんが言葉を返す。

羞恥心に耐えきれなくなったさくらは顔を真っ赤にして飛び出してしまった。

宿屋のおやじも美女と野獣のミスマッチな営みを妄想して興奮したのか、こころなしか股間が少し膨らんでいる。

「では、またどうぞ。(クソ!このおっさん、うらやましすぎる)」

 

・・・・・

 

お金がない!どうやって旅の資金をためようか?

「もう!なんてこと言うんですか!」

「まあまあ気持ちよかったのは事実だろ。」

宿を出た二人は近くの喫茶店で食事をとっている。

「それにしても痛くないか?」

「うう・・・。アソコが超痛いです。」

「処女だったのに、いきなりデッカいちんこがズボズボ入ったら痛くなるのは仕方ないよ。」

「もう!お店でやめてください!」

「すまんすまん、本当は2回で我慢するつもりだったんだけど、あまりにもさくらちゃんが綺麗だったから無理だったわ。」

「えっ!?」

そう言うとちょっと照れている。

おいおい、異世界の女の子、チョロすぎるだろ。

現世の女子高生というか女性全般はスレまくってるせいかこっちが麻痺してるかもな。

「とりあえず直近の問題はお金だな。

異世界に来た時点でなぜか5000G持っていたけど、これだと1週間も生活できないぞ。

天界に行くにも、魔王討伐するにも旅を続ける資金がないとな。」

「うう。私も天界から慌てて来たので、3000Gしか持ってないです。」

「この世界ではどうやってお金を稼げばいいんだ?

商売とかやればいいんだろうけど、わしらは冒険者だろ。」

「う~ん、冒険者ギルドで魔物討伐とかの依頼をこなすとかですかね?」

「おお!冒険者ギルド!早速行ってみよう。」

異世界の町並みの探検

冒険者ギルドへ行く道中。

それにしても、この町並みも典型的な中世ヨーロッパ風でまさにRPGといった感じだ。

昔からゲームやアニメの世界に憧れていたおじさんにとっては、この世界観だけでもワクワクするものがある。

こちらの世界では、科学のかわりに魔法が発達しており、現世と同じようにかなり便利な生活ができそうだ。

宿のシャワーも温水、冷水とすぐに出し分けることができたし、トイレもウォシュレットになっていたりした。

衛生面では現代日本と変わらないレベルである。

科学のかわりに魔法な部分が多いので、ところどころ驚かされるがこれもすぐに慣れるだろう。

科学と違って魔法は個々人も才能や鍛錬に応じて使えるから、面白い。

逆に魔法、すなわち「魔」があることで魔族や魔物の存在がいるから危ない側面もあるみたいだ。

この世界の常識やおじさん自身、転生してから自分の体力や能力についても把握しきっていない。(Hなことに関しては一晩でだいぶわかってしまったが笑)

そんなこんなで冒険者ギルドに到着する。

 

冒険者ギルドにて。

無茶苦茶強い格闘少女

「おいおい!こんなお嬢ちゃんでクエストをこなすってか!?」

「なんすか!?」

少女はのほほんとした様子で言葉をかえす。

「そんな華奢な身体じゃ魔物なんて倒せないだろ?

どうだ?お前さん、顔はかわいいから一晩俺の相手をしろよ。

ゴブリン退治くらいの報酬は払ってやるぞ。

どうせゴブリン退治しても、逆にレイプされるのがオチだ。

俺に気持ちよくさせてもらった方が100倍おとく・・・」

ゴメス!!

少女に浴びせる下品な言葉ができる前に、ごろつきが1mほど上空に浮き上がった!

少女が足でごろつきの顎を蹴り上げたのだ。

「失礼なおっちゃんッすね~!蹴っ飛ばしちゃいますよ。ってあれ?もう蹴っちゃった。。。」

周囲のごろつきもポカンとしていたが、何が起こったのかだんだんと理解する。

「てめぇ!つけあがりやがっ・・・」

ごろつきBがそう言いかけると、すかさずに少女の跳び蹴りが顔面に炸裂する。

「うわぁ、またやっちゃった~!」

これまた壮大にふっとび、後ろにいたごろつきCを巻き込んでふっとばす。

 

「うはぁ!あの娘、小柄だけどめっちゃくちゃ強いな。」

「ハイ、武器も持ってないし、素手だけで戦うみたいですけど強すぎです。」

 

少女は、ごろつき10人ほどを相手に一歩も劣らず、乱戦を戦っている。

「ん?」

格闘少女の死角からボウガンをかまえるごろつきがひとり。

「あぶないっ!」

絶倫おじさんは少女の前にとっさに飛び出す。

ボウガンの矢がおじさんの背中に命中する。

「痛っ!!!」

ボウガンの矢は絶倫おじさんに刺さることなく、はじき返されたがそれでも痛いもんは痛い。

「ビックリした~!この身体、矢も刺さらないくらいタフなんだな。

って?んん?」

そう思っていると今度は格闘少女の上段回し蹴りが絶倫おじさんの顔面に直撃する。

「ぐを!!痛った~~!!」

格闘少女「!!!???」

「何すんだよ!せっかくボウガンから庇ってあげたのに!」

「ご、ごめんなさい!」

少女が動揺している背後からごろつきの一人がガバッと抱きつく。

「うわ!何するんすか!?」

ごろつきは背後から遠慮なく格闘少女の胸を鷲掴みにしている。

(華奢だけど、結構胸があるな笑)

絶倫おじさんは格闘少女に少し性的興奮を覚えながらも

「如意棍棒!」

手元から特殊武器を伸ばし、格闘少女の背後にいたごろつきをぶっ飛ばす。

「とりあえずこいつら全員ぶっ飛ばそうぜ!」

「わかったっす!!」

それから5分ほど、ごろつきをあらかた片付ける。

てかごろつきというか、冒険者なんだろうけど。

 

しかし、盛大にギルドの中も破壊してしまった。

冒険者ギルドの責任者からこってり絞られる。

「どうしてくれるんだ!これ結構な損害額だぞ!」

『す、すいません。』

謝る一同。

ってかなんでワシまで謝らんといかんのか。

ボウガンから庇っただけで、もとはと言えば格闘少女がごろつきに絡まれたくらいで、けんかをおっぱじめたのが悪い。

「この損害賠償してもらおうか!」

「すまん、今お金がないんだけど、それをまかなえるクエストとかはないのか?」

「結構な被害額だから、これくらいのクエストをこなしてもらわないと」