絶倫おじさんの異世界転生

【連続小説①】絶倫おじさん、異世界転生して天使族の女子高生と援助交際する

「クッソ~!この世界じゃ満足に女子高生と援助交際もできないのかーーー!!」

「いっそ、異世界にでも転生して、」

絶望の最中。

絶倫おじさんが強く願った矢先、光に包まれた。

ふと気がつくと、そこは森の中。

「おお!本当に異世界に来てしまった。」

もともとオタク気質な性格のため、すぐにその状況を理解した。

最近では、『異世界転生』ものなるジャンルの漫画やアニメが豊富であるため、ついに自分の出番が来たものと思った。

「さてさて見た目とステータスは?」

近くに湖があったため、そこで自分の顔を確認する。

しかし、

見た目は現世とほぼ同じ。

お腹が出っぷり出たメタボ体型に加え、お世辞にかっこいいとは言えないキモいおじさんであった。

異世界転生したのだからせめて見た目もかっこよくなり若返ってくれたらよいものの。

嘆いたものの仕方ない。

「きっとこの姿でよいことがあるのだろう!」

とポジティブに捉えることにする。

しかし見た目の変化はないものの、異世界に来てから全身の力がみなぎる感覚がある。

さてさてステータスは?

心の中で念じた瞬間、目の前にゲームと同じようなステータスバーが表示される。

「おお!異世界のRPGっぽいな。」

絶倫おじさんのステータス
  • HP:1000
  • MP:500
  • 特殊能力:絶倫
  • 特殊武器:如意棍棒

武器が如意棍棒ってなんだ?

「いでよ!如意棒!ってか!」

そう唱えると、右手に謎の棍棒が現れる。

「おお!マジで出てきた。」

大きさはバッドと同じくらい。

そして形状は、、、

、、、、、、

まるで男性器と同じような形であった。

棍棒の先端部分は男性の亀頭のようになっている。

柄の部分は金玉のように二叉に分かれており、なんだか毛のようなものまで生えている。

正直、まるで品がなさすぎる。

しかも

「皮かぶってるやん。」

棍棒は仮性包茎のように皮をかぶったバージョンの男性器の形状をしていた。

「こんなのがワシの武器か。」

落胆するものの、同時に特殊技能にも目を向ける。

特殊技能:絶倫

「絶倫ってなんだよ。

確かに現世では女子高生相手に1日10回は楽しめたチンコだけどよ・・・」

と過去、愉しんだ援助交際を思い出して、思わずにやけてしまう。

同時に、絶倫おじさんの股間はもっこりと大きく勃起してしまう。

すると、ムクムクと手にした如意棍棒も大きくなる。

なるほど!

「ワシの性欲に反応して、武器も強くなる訳か。」

妙な納得をして自分の能力を把握し始めるおじさん。

それにしても、とにかくおじさんの性欲に関連した特殊能力や武器ばかり。

HPも1000あるから一般的なRPGで考えるとかなり高い気もするが、何はともあれこんなステータスがあるんだからモンスターは出てきそうである。

絶倫おじさん、巨大なオークに襲われる天使の美少女を助ける

「とりあえず近くの町に行きたいな。ここはモンスターとかも出そうだし。」

と周囲の状況を確認する。

すると、、、

 

「キャー!」

 

遠くで女性の悲鳴が聞こえてきた。

「なんてタイミングで女性のピンチが現れるんだ。」

急いで駆けつけるとそこには、全長3mを超えるであろう巨大な野獣がいた。

その近くには、黒髪の美少女らしき娘がいる。

今まさに襲われんとしているところだ。

「なんて典型的な場面なんだ。」

と思わずセルフ突っ込みをしてしまう。

モンスターの見た目はゲームでいうオークそのもの。

RPGなどでは黙って戦うことができるが、実際にモンスターを目の当たりにすると正直かなり怖い。

大きさが3m近くあり、筋骨は隆々。

おじさんとは、2倍近くある体格差に正直全く勝てる気がしない。

少女はこちらに気がつくと、慌てて駆け寄ってくる。

「お願いします!助けてください!」

「いやいあやちょっと待って!

そうは言われても、ワシもモンスターと戦ったことがないし、勝てる気がしない」

「そんな!なんでもしますから、助けてください。」

そう懇願され、考えを改める。

「なんでもしてくれるのか?」

「ハイ、私にできることがあれば何でもいたします!

ですので、お助けください。」

絶対に勝てそうにないモンスターであったが、美少女のなんでもするということに思わず反応してしまった。

実際、目の前にいる美少女は、現世で出会ったどんな女性よりもかわいい娘だった。

年の頃はちょうど16歳、17歳くらいに見える。

肌が透き通るように白く、抱きしめたら折れそうなほど華奢な体型をしているが、胸の膨らみは服ごしでもはっきりわかるほど大きかった。

顔も体型も超タイプ!

「OK!わかった!あいつはワシが追っ払う!

その代わりそのお礼として、あんたの体をワシの自由にさせてもらうからな。」

「えっ!うそ!」

「ワシも命を賭けるからな。

何でもするって言ったよな。

命は助けるから、その後でたっぷりエッチなことするからな!」

「うう!まだ私、バージンなのに、なんでこんなキモいおじさんと。

でもここで助けてもらわないとオークに犯されて上、命まで奪われてしまうからな。」

ブツブツ独り言をつぶやいているが、こちらにも聞こえてきてしまう。

(こんにゃろ!言いたい放題いいやがって。もし無事にこのピンチを切り抜けたら覚えてろよ!)

美少女は少し考えたのちに

「わかりました!エッチなことでもなんでもしますから助けてください!」

「おお!エッチしてもいいんだな!

しっかり一晩付き合ってもらうからな。

最低でも5回はセックスしてあげるから覚悟しておれ!」

「ひぃっ!」

それにしてもこれだけのやりとりを見守ってくれるオークも空気を読んでくれてありがたい。

今にも攻撃をしてきそうな感じで唸っているが、律儀に待ってくれている。

おじさんには不思議な確信があった。

現実世界では絶対に勝てそうにない巨大な魔物。

しかし、異世界に来てから感じる全身を漲るこの万能感。

まったく根拠はないものの、不思議と目の前の魔物に負ける気はしなかったのだ。

そう思った瞬間オークが巨大な腕をおじさんにむかって振りかぶってきた。

「うおお!やっぱ死ぬかも。。。」

ガキン!

おじさんの手に持っていた棍棒がオークの一撃を受け止める。

「おお!凄い!」

おじさんの意思とは裏腹に勝手に棍棒が動いて敵の攻撃を受け止めてくれたのだ。

そしてこの体格差だけど、オークの腕力を感じないほどに軽く受け止めてくれた。

攻撃をガードされるとは思ってなかったのか。

オークは驚いたような様子を見せる。

そして次の攻撃を加えようと連続して腕をフリかぶってきた。

その攻撃をすべて軽々と棍棒は受け止めてくれる。

そして現世では、その攻撃の速度についていくことはできないものだが、目で見てはっきりわかるほど遅く感じる。

「あれ!?コイツってもしかしてたいしたことない!?」

防戦一方にも少し慣れてきた。

「さて、そろそろ攻撃をしようかな。」

そういっておじさんは大きく棍棒をふりかぶり、その手に力を込める!

棍棒はさらに肥大化して、その先端の皮が剥ける。

まさに見事な男性器のような棍棒を振りかぶると、オークがガードする。

その腕を軽々とへし折り、棍棒はオークのボディに炸裂する。

するとオークの体はくの字にへし曲がり、盛大に吹っ飛んでいった。

まさにプロ野球選手のホームランのごとき勢いで巨大なオークは数十m先まで吹っ飛んでいってしまったのである。

「マジかよ!

ワシって異世界では、こんなに強いんだ?」

どうやら異世界転生したおかげか、かなり強いみたいである。

なるほど!ワシの性欲と戦意、ふたつに反応して強くなるんだな。

「ウソ!なにこのおじさん、すごく強い・・!」

オークとの戦闘に夢中になってしまったが、隣にいた美少女の声で我にかえる。

「そうだ。」

っとニンマリした顔で美少女を見つめる。

その下卑た笑顔に美少女の顔がひきつる。

「むふふ、約束は守ってもらうからね。」

そういって美少女の肩を抱き寄せる。

美少女の素肌の肩に触れると、その触感だけとてつもなく気持ちがよかった。

肌のさわり心地が現実世界とは比べものにならないほど気持ちがいいのだ。

「おお!なんだこの気持ちよさは。

現実世界と異世界では、似ているようでいろいろと感覚が違うのかもな。」

そう言いながらおじさんは美少女の肩をなで回す。

「んんっ!」

美少女は恥ずかしそうにおじさんのセクハラまがいの行為を我慢している。

その顔がいじらしいほどにたまらない。

「く~!たまらん!君、名前は?」

「年は何歳?」

「17歳です。」

うひょー!来た!

ちょうどおじさん好みの年齢。

若くて一番美しい娘の状態をこの醜いおじさんがたっぷりと汚してしまう。

この後の出来事を想像するだけでヨダレがとまらん。

おじさんの股間は外から見てもはっきり分かるほど勃起をしてしまう。

「さて、ここでHするのは落ち着かないから、近くの町まで行こうか!

町の宿まで案内しておくれ!」

「うう!分かりました。」

ムラムラしたので、助けたお礼にセックスしてしまう。

近くの町へ行く道中、様々なモンスターに出くわしたが、正直ビックリするほど手応えがなかった。

単純な素手での格闘、自分の膂力だけでも巨大なモンスターと渡り合えたのだ。

いかんせん、現世とは異なるモンスターとの体格差や自分の今までの身体能力に比べるとギャップがありすぎるので、まだ慣れない部分は多いのだが。

同行している美少女も絶倫おじさんのパワーには、毎度驚いた顔をしていた。

その能力を見て

「この人ならもしかして・・」

などとつぶやいていたので、何か事情があるのだろう。

モンスターとの戦闘中、逃げようと思えば逃げられそうなものだが、

とりあえず異世界に来てから、無双できそうなパワーはありそうだし、早速絶世の美少女ともお楽しみできそうだしといいこと尽くめである。

異世界で初の性交、ハメ撮り開始!

宿につくなり、興奮を抑えられないおじさんはさっそく服を脱ぎ出す。

「えっ!?いきなり脱ぐの??」

まだ心の準備ができてないといわんばかりに抵抗をしめす。

「もう我慢できんのだ。

でもこうしてここまで来てくれたってことは、君もこれからされることを楽しみにしてるんじゃないの?」

「うう、そんなことないですよ~。」

「じゃあ、ほんとかどうかチェックしちゃおう!」

「えっ?」

おじさんはおもむろに女の子の股をグイッと開いてM字開脚にする。

ミニスカートの下から、純白のパンツがご開帳

「うほっ!これはたまらん!さてさてどうなってるかな。」

「ダメっ!!やめて!」

必死に抵抗するも、おじさんの強靱な力になすすべなく股間を凝視されてしまう。

すると

「なんだ。やっぱり濡れてるんじゃないか!」

純白のパンツの中央部分がしっかりと湿っている。

「口では嫌と言っても、本当は期待している女の子はしっかり濡れちゃってるんだよね。

Hな娘だね。しっかり楽しませてあげるね。」

「ウソっ!ヤだ!」

自分の体の反応を信じられない様子の女の子。

おじさんはおもむろに女の子のTシャツを脱ぎとる。

そしてあらわになったかわいらしいおっぱいを眺める。

恐ろしいほど美しい乳房だ。

ぷるんと張りのあるおっぱい。

大きさはD~Eカップくらいか。

美少女の呼吸に合わせて、ほんのりぷるんぷるんと揺れている。

先端の乳首もすごく綺麗だ。

ほんのりと桜色の乳首で、こんなに綺麗なピンク色は見たことがない。

「ゴクリ」

思わず生唾を飲み込むが、これからこのおっぱいを揉むことを想像するだけでヨダレが止まらなくなる。

絶倫おじさん、美少女の背後から乳揉みをする

「うほ~!若い娘のおっぱいはやはりたまらん!」

背後からおっぱいを揉みしだくおじさん。

その柔らかいおっぱいにおじさんの指先が吸い付くように食い込む。

「どうだ?はじめて男の人におっぱいを揉まれた感想は?気持ちいいか?」

「やっ!はずかしい。んんっ(なんでこんな気持ちよくなってきちゃうの?)」

「うほ、しっかり感じ始めてるじゃないか。」

それにしても、おっぱいを揉んでいるだけなのに現世と比べて快感が全く違う。

どうやら異世界では、五感もぐっと感度が増しているようだ。

乳揉みをしているだけでも、指先に伝わる触感はめちゃくちゃに気持ちがいい。

脳内から快楽物質がドバドバと出てくるのを感じる。

目の前の美少女も、まだ言葉では抵抗しながらも体の反応は明らかに気持ちがよさそうだ。

背後からモミモミとおっぱいを揉み込むこと数分。

すっかりおっぱいの感触を堪能したおじさん。

美少女は、体を襲う快感とまだ抵抗したい気持ちですこしぐったりしている。

「そろそろかな。」

そういって、おじさんは自分の指を「ちゅぱっ」となめて、唾液をつける。

そうして今まであえて攻めてこなかった美少女の乳首を指先でソッとつまむ。

くにっ!

「ああん!ダメ!」

数分の乳揉みをし続けるも、あえて乳首を触らずにおっぱいを揉み込むことで少し油断させてからの乳首責め。

いきなり乳首をつままれたため、たまらず喘ぎ声をだしてしまう。

「どうだ?気持ちいいだろ?」

そう言いつつ、乳首をクニクニとつまみ続ける。

「ああ!ダメ!お願い!待って!」

「そうは言っても、乳首が硬くなってきたぞ。

ホレ、これは明らかに感じているときの反応じゃないか。」

そう言いながら、おじさんは不意打ちのように、娘の耳に息を「ふぅ~」と吹きかける。

「んああ~!」

思わずところから押し寄せる快楽に、耐えられない様子の美少女。

当然、乳首への攻撃もやめるつもりはない。

クニ。クニ。クニ。

指先の乳首はドンドンと硬くなり、触感はコリコリと気持ちがよい。

乳首をキュ~とつまみ上げ、興奮が止まらないおじさんは、少女の首筋に吸いつく。

「んんん!ああっ~!!」

ビクビクッ!

と体を震わせる。

「おお!もしかして乳揉みだけでイッちゃったかな。」

体を震わせながら、美少女の体はひとつの絶頂に達したようだ。

「感度が良すぎるな。まるで全身が性感帯だ。どれどれ?」

美少女の股間をのぞき込むと、先ほどまでとは比較にならないほどシミが広がっている。

むふふ、これは超当たりだ。

  • 天使のような美少女。
  • まだ発展途上の肉体
  • ちょっと小生意気だけど、本質はドM。
  • 全身が性感帯で抜群の感度。

いきなり出会った美少女がここまでわし好みでいてくれるなんて。

さすがにはじめての前議にくたくたになったのか。

美少女は「はあはあ」と息を荒げている。

「どうだ?気持ちよかっただろ?」

美少女は呼吸を荒げながらも、少ししてからゆっくりとうなづく。

「むふふ。少しは素直になってきたな。

別に君の身体に悪いことをしているわけではない。

せっかく身体に気持ちのいいことをしてるんだから、君もしっかりと愉しんだ方がいいぞ。」

「初めてだとこれだけでも刺激が強すぎたかな。

よし!ちょっと休憩しようか。

よく考えたらまだシャワーとか浴びてなかったな。

先に体を綺麗にしてきな。」

「えっ?わかりました。」

フラフラとしながら、シャワールームへ行く。

10分ほどシャワーを浴びている時間。

おじさんは現世からなぜか鞄に入っていたビデオカメラ2台をセッティングする。

(援交ハメ撮りの趣味ができるように異世界までもってこれるとは。)

さらにおじさんは興奮のあまり確認してこなかった自分の能力やステータスをチェックする。

「おお!これは!?」

自分の絶倫の能力などを確認する。

そこにはなかなか面白い特記事項が記載されていた。

10分後。

シャワーを浴びて戻ってくる美少女。

用意していた着替えに着替えている。

戻ってくるなり、おじさんは美少女を抱き寄せ、その唇にキスをする。

軽くキスをして

「キスも初めてだったか?」

そういって2度目のキスをする。

二度目はねっとりと深いディープキスだ。

むちゅっ、ちゅうう。

しっかりとおじさんの唾液を含ませて、美少女の舌に絡ませる。

30秒ほど濃厚なキスを愉しんだ後、美少女の顔を見ると、できあがったかのようにトロンとしている。

「よし!戻ってきたな。

一度君に選択をさせてあげよう。

これからワシもシャワーを浴びてくる。

特に君を拘束はしない。

このままワシとHすることが嫌なら逃げてもいい。」

「えっ!?」

「ワシも嫌がる娘を無理矢理手込めにするのは性に合わないのでな。

逆にシャワーを浴びてもここにいるなら、最後までたっぷり楽しませてもらう。

今、おっぱいを触っただけでも、相当気持ちよかっただろ?

その何十倍も気持ちいい経験をさせてやろう。

天国にまでのぼるような快感だ。

そして君自身、何か困りごとあるんだろ?

それもかなり深刻な。

おじさんは自分の女には徹底的に優しくする。

ワシは異世界から来た転生者だ。

来たばかりで自分の能力や事情はわからないが、ここまで見てきたとおり

かなり強力な特殊能力を授かったみたいだ。

君の力になれることがあれば、この力を貸してやろう。」

「異世界からの転生者・・・?あなたが・・・!?」

美少女は戸惑いと驚きをみせたような表情をする。

「まあいい。シャワー浴びてくるから自由にしな。」

 

10分後、おじさんはシャワーを浴びて戻ってくると、ベッドでは美少女が緊張した様子で待っていた。

 

おじさんは満面の笑みを浮かべ、

 

「ムフフ、たっぷり愉しませてあげるからね。」

 

ベッドに座り込んだおじさんは正面から美少女の足を開く。

シャワーを浴び、履き替えたばかりのパンツは何をすることもなく、すでにしっかりと濡れている。

おじさんがシャワーを浴びている10分弱の間、美少女はこれからされることを妄想して濡れてしまったんだろう。

そういいながら、美少女の腰を抱き寄せ、おもむろにディープキスをする。

ちゅっ、ちゅぱっ。

「んん!」

ねっとりと唇や舌の感触をお互いに愉しむ。

唇をはなすと、お互いの唾液がねっとりと糸を引く。

目がとろんとしている美少女のTシャツ越しに胸を揉む。

服越しでもノーブラだからと、感触はしっかりと柔らかく気持ちがいい!!

「よし。今度はおじさんの目の前でおっぱいを見せてみろ。」

そう命令する。

「えっ!?恥ずかしいです。」

「だからいいんじゃないか。おじさんの目の前で服をまくり上げてかわいいおっぱいを見せておくれ。」

美少女は恥ずかしそうにしながら、ゆっくりとTシャツをまくりあげる。

おもむろに上着をめくり上げ、あらわになった美しい乳房。

先端の乳首は信じられないくらいピンク色で綺麗だ。

まだ誰も犯したことがなさそうな乳首を再び指でつまむ。

「んはぁ!」

感度がよさ過ぎる美少女はそれだけで喘いでしまう。

おっぱいのもみ心地と乳首の感触をしばし堪能したのち、おじさんはベロッと舌を出しながらその乳房に吸い付く。

「~~~ん!!!」

おじさんに乳首を吸われた瞬間、美少女の全身に快感がのぼってくる。

(んほほ!これはたまらん。)

乳首の吸い心地が本当に気持ちがいいのだ。

ちゅ~~~!ちゅぱっ!

乳首にしっかりと吸い付くおじさん。

ちゅぱっ、ちゅぱっ、レロレロ

舌先で美少女の乳首を堪能する。

(にほほ~!これは気持ちが良すぎる!)

ちゅぱっ、ちゅぱっ、レロレロ

ナメ方をいろいろとか変えながら、乳首の舌触りを堪能する。

美少女もおじさんの頭を掴み、必死に抵抗するも押し寄せる快感にもだえている。

「んん!ああん。超気持ちいい。あっ!?」

思わず気持ちいいと言ってしまったことに自分でビックリしてしまう美少女。

「ようやく素直になってきたね。それでいいんだよ。」

そういって、反対側の乳房にむしゃぶりつくおじさん。

「んあああ~~~!」

どうやら反対側の乳首の方が感度がよかったらしく、先ほどよりも激しく喘ぎ声をだしてしまう。

ちゅばっ!ちゅばっ!

容赦なく乳吸いを愉しむおじさん。

ひとしきり愉しんだ後、そろそろかな。

と右手を少女の足に手を伸ばす。

ゆっくりと太ももをなで回す。

「んん!」

ゆっくりと足をなで回しながら、その太ももの感触を愉しむおじさん。

これまたくすぐったそうに少女は足をもじもじとさせる。

おじさんは太ももをなで回しながら、少女の唇にキスをする。

「んんっ!ぷはっ!」

ひとしきり愉しんだ後、おじさんはようやく本丸を攻めることにする。

ゆっくりと少女のパンツの中に手を入れはじめる。

そして優しく少女の秘部を指で撫でる。

「んん!!あああああ~!!!」

ずっと待ちきれなかったかのように絶叫のような喘ぎ声を出す美少女。

「おやおや、凄く濡れてるよ。」

そう言いながら、秘部への愛撫を続ける。

「ダメっ!おかしくなっちゃう!ああ!」

「いいんだよ、おかしくなっても。おじさんは経験豊富だからいっぱい気持ちよくなっちゃっていいんだからね。」

そう言いながらクリトリスをもてあそぶ。

「ああ!ダメっ!」

「どうだ!?頭が真っ白になるほど気持ちいいだろ?」

「気持ちいい!超気持ちいい!」

「さてさて、実際にのぞいてみようか」

そういって、おじさんは少女のパンツをゆっくりと脱がせる。

目の前に現れたのは、少女の秘密の花園だった。

「おおおお!これは、これはなんて綺麗なんだ。」

目の前に広がる絶景におじさんは思わず感動してしまう。

度重なるおじさんの愛撫により、拓いた花弁はしっとりと濡れて美しい。

おじさんはおもむろにその花弁を指でグイッと拓く。

(これは締まりがよさそうなんてものじゃないな。超絶名器なことは間違いない。)

そう言いながら指をかるく挿れてみる。

「んあああ~~~!」

「おお!これは!」

指一本でも尋常なく締まりがいいのだ。

少女の中は温かく、とても気持ちがいい。

指先が蕩けそうになるほど気持ちがいいのだ。

「おいおい。こんなのチンコ挿れたら溶けちまうぞ。というかおじさんのデカチンがこんなキツそうなおまんこにはいるのか?」

絶倫おじさん、美少女の秘密の花園を味わい尽くす

じゅるる!

じゅる!

じゅるるるる!

おじさんは少女の秘部を下品に舐め回す。

先ほどの優しい愛撫とは打って変わって、激しく下品になめる。

「ダメっ!ダメ~~~!!」

少女はおじさんの頭を必死に押さえて抵抗するが、そんなことはおかまいなしだ。

クリトリスを舌先で優しく舐めたかと思いきや、花弁を開いて舌先を挿入するかのようにねじ込む。

また止めどなく奥から流れ出る愛液を「ずるる!」と吸い出そうとする。

ここぞとばかりの猛攻に、少女はなすすべもなく悶えることしかできない。

「ダメっ!おかしくなっちゃう!ヤバいって!!」

じゅるる!

じゅる!

じゅるるるる!

「ダメぇ!イッちゃう!イッちゃう!」

そうこうしている合間に少女はあっという間に絶頂に果ててしまった。

「ハアハア」

「どうだ?頭が真っ白になるほど気持ちがいいだろ。」

そう尋ねると、ゆっくりうなずく少女におじさんは再びディープキスをする。

今度はおじさんのことを気持ちよくしてもらおうかな。

キスに興味を持ち始めた○○に

すでに少女はヘトヘトになっていたが、挿入前にどうしてもしてもらいたいことがあった。

それは「フェラチオ」だ。

すでに十分すぎるほど、硬くギンギンに膨張したおじさんのチンコであったが、挿入する前される少女からのフェラがたまらなく好きなのだ。

初めは嫌がる少女も、少女からこちらのおちんちんを大きくする行程があってこそ、挿入するときの興奮が増すものだ。

そして普段だったら絶対に接点もなさそうな美少女が、こんな薄汚いおじさんのチンコを咥えている姿にたまらない征服感を覚えるのだ。

おじさんは少女の顔の前におもむろに自分のいちもつを差し出す。

すでにギンギンになったおじさんのいちもつが少女の眼前に現れる。

「うそ!?すごい。」

少女は目の前のいちもつの大きさと立派さに驚いている。

おじさんはあまり自分のいちもつを確認してこなかったが、異世界に来たおじさんのおちんちんは現世よりもすごく立派であった。

チン長は20cm以上はありそう。

また形も立派でカリ部分と竿の部分も見事であった。

現世でのおじさんのちんこも一度女性が体験すると、離れられない名物であったが、異世界に来て一段階以上立派になっている。

じゃなきゃわしみたいなキモメンが女子高生100人以上とも性交なんてできんしな。

(おお!我ながらこの立派なものがあれば、女性を天国まで確実にイカせられるな。)

「さて、今までおじさんがいっぱい気持ちよくしてあげたから、今度はそちらから元気にしておくれ。」

「えっ?どうするの?」

「おちんちんを丁寧に舐めてごらん。」

「うそ!これを舐めるの?」

「ワシだって君のおまんこをたっぷり舐めて気持ちよくしてあげただろ?

男だってここを舐められると気持ちがいいんだよ。」

そういってずずいとおちんちんを美少女の顔の前に差し出す。

「うう。どうしよう。」

「ほれ。おちんちんを舐めてくれないと、おまんこに挿れてあげないよ。」

「うう。わかりました。」

観念したのか、美少女はおじさんの立派ないちもつをおそるおそる握る。

(うを!これは気持ちいい。)

「ほれ、おちんちんを一番の宝物だと思って大切に舐めるんだぞ。」

少女はおそるおそる、口を開け、おじさんの亀頭部分をゆっくりと舐める。

(うをを。これはたまらん。たまらんぞ。)

内心そう思いながら、美少女の頭をやさしく撫でる。

「いいぞ。いいぞ。しっかり舐めるんだ。

そうするとおじさんのおちんちんはとっても元気になるんだからな。」

ペロペロと丁寧に舐める少女。

その舌がおちんちんを舐めるたび、おじさんの興奮は高まっていく。

「ほれ、顔をおじさんの方に向けんか。」

美少女は恥ずかしそうに、おじさんの顔をみる。

(く~たまらん。こんないたいけな美少女の口に汚いおじさんのちんぽを舐めさせるなんて)

背徳的な光景とシチュエーションにおじさんは酔いしれる。

「どうだ?おちんちんはおいしいか?」

「ほれ。お口を開けて、おじさんのおちんちんをまるごと咥えてごらん。」

少女の口はかなり小さかったが、一生懸命あけさせて、おじさんの大きい逸物をしっかりとくわえ込ませる。

少女の口内におじさんのおちんちんがはいった瞬間、なんとも言えない快感がおじさんの全身を駆け巡る。

「うをを!超気持ちいいよ!そうだ、ゆっくり丁寧に愛するんだぞ。」

正直、少女のフェラチオはとてもぎもちないが、この不慣れな感じが一層興奮を誘った。

おじさんのちんこはフェラをされる前からすでに最大値までギンギンだと思っていたが、少女の献身的なフェラにより、

グン!ググッ!!

さらに一段階勃起したのだ。

「おお!これは!?」

おじさんは自分の逸物がここまで大きくなるのを見たことがない。

そしてこれはいよいよ少女と合体する準備が整ったと確信をした。

異世界に転生した絶倫おじさん、ついに少女と合体する

おじさんは少女に優しくキスをして

「もう挿れてもいいか?」

少女はゆっくりとうなずく。

「挿れてほしいか?」

少女はまたしてもゆっくりとうなずく。

おじさんは満足げになり、少女をベッドに寝かす。

少女の腰をグイッと引き寄せ、自らの股間に近づける。

そして足を広げ、挿入しやすいようにM字に広げる。

おじさんはギンギンになったおちんちんを挿入すべく、ゆっくりと少女の秘部にあてる。

挿入をじらすかのようにおちんちんでクリトリスをもてあそぶ。

「んん!あああ!」

「ホレ!まだ入ってないぞ。」

「でも、超気持ちいい。。」

おちんちんでクリトリスをもてあそぶだけでも、相当に感じてしまっている。

「どうだ?おちんちんを挿れてほしいか?」

ゆっくりうなずく少女。

「もう我慢できないだろ。そっちからおねだりしてごらん。」

「ダメっ!恥ずかしい。」

「挿れてくださいってお願いしないと挿れてあげないよ。」

そう言いながらおちんちんをおまんこの入口にグイッとあてがう。

「ああ!挿れてください!」

「んん?どこに何をだ?」

「おじさんのおちんちんをおまんこに挿れてください!」

「ぐふふ。優しくしてあげるからね。」

そういっておじさんはおちんちんをゆっくりと少女の秘部に挿入する。

処女のおまんこに欲望のまま挿入してしまうと痛みを感じる原因になってしまう。

ここまで前戯で感じさせた状態なら大丈夫だとは思うが、おじさんはゆっくりじっくり硬く太い逸物を挿入していく。

亀頭部分が少女の中におさまる。

「ああ!」

(うをを~~!!気持ちいい!なんじゃこりゃ!)

少女の中があまりにも気持ちよかったのだ。

これはヤバい。マジでちんこが蕩けそう。

「だいじょうぶか?痛くはないか?」

「んあああ!気持ちいい。」

これは大丈夫そうだな。

そう思いながら、さらにおちんちんを深く挿入していく。

「ああっ!すごい!気持ちいいよ~!」

ゆっくり1分ほど時間をかけて、太いおちんちんを少女に挿入していく。

処女膜はうまく破れたようだ。

少女は、特に痛みを感じている様子はなく、快感に悶えている

「よしよしだいぶ奥まで入ったな。お前のおまんこ気持ちがよすぎるぞ。」

おじさんのおちんちんを少女の膣がしっかりと包み込む。

中はちんこが蕩けそうなほど熱く、しまりがよすぎて快感がやばい。

通常男性は射精のタイミングで大きな快感を得るものだが、挿入しているだけでも射精してしまったかのような快感がある。

グッチョグチョのトロトロでとにかく気持ちがいいのだ。

「よし。腰を動かすからな。」

絶倫おじさん、美少女を存分に「堪能」する

「ふん!ふん!ふん!」

「ああ!ダメ!イイ!超気持ちいい!」

「むおお、これはもう我慢ならん。」

ようやく腰を動かしはじめ、おじさんの興奮がピークに達する。

ピストンでちんこがこすれる度にたまらない気持ちよさが訪れる。

また目の前では、絶世の美少女が自分のおちんちんによがり狂っている。

じゅっぽ。じゅっぽ。

「ダメっ!ダメぇっ!おかしくなっちゃう!」

「おじさんの前ではおかしくなってもいいんだよ。」

髪を振り乱し、ぷるんぷるんとおっぱいを揺らしながら、おちんちんの快楽にあがらえずにただただよがっているのだ。

これは天国のような絶景だ。

じゅぽっ!じゅぽっ!

おまんこはキツく締まり、美少女の愛液がしっかりと絡みつくため、ピストンの度、いやらしい音が聞こえてくる。

「ダメっ!お願い!おかしくなっちゃう!」

少女はいままでになくよがり狂いはじめた。

今までのクリトリスではなく、膣の奥で絶頂を迎えようとしているのだ。

「ダメ!待って!お願い!やめて!おかしくなっちゃう!」

そうは言われてもおじさんも興奮がピークに達している。

どうお願いされても腰の動きを止めることはできそうにない。

少女が必死の懇願をすればするほど、おじさんのピストン運動は激しさを増す。

「いっちゃう!いっちゃう!天国にいっちゃう!」

そしてついに少女は絶頂に達してしまうのだ。

よく女性が本当にイッたのかわからないなどという意見があるが、正直おまんこの反応を感じればすぐにわかることだ。

少女は今までに経験した女性とは、あきらかにわかりやすい反応だった。

少女がイッた瞬間に膣がぎゅ~!と締まり、おちんちんから精子を絞り出そうとしてきたのだ。

完璧に射精をコントロールできるおじさんも、これにはさすがに暴発してしまいそうになったが、なんとか耐え抜いた。

(ふぅっ!あぶね~!これは気持ちよすぎるわ。)

「ハアハア。」

少女は初の絶頂に頭真っ白になった様子でぐったりしている。

絶倫おじさん、美少女にたっぷりと中出しをする

ズッポ!ずっぽ!

「あん!ああん!」

一度目の絶頂を迎えた少女はまだ休むことなく、おじさんの猛攻を受ける。

一度絶頂を迎えた少女の身体は、おちんちんに突かれる度にコップから水がこぼれるように何度も快感を迎える。

「あん!ああん!すごい!いい!気持ちいい!」

おじさんは美少女に覆い被さり、腰を振りながらキスをする。

んちゅ~!レロレロ。

「んん!ぷちゅぅ!ハアハア。」

いやらしく舌と唾液をねっとりと絡ませる。

そもそもおまんこを突かれている時点で、少女には余裕がない。

上の口も下のお口もたっぷりと征服する。

おじさんは腰の動きを止め、唇を離す。

「ほれ!おじさんの顔を見てみ。」

「いやぁ!」

少女は恥ずかしそうにして見ようとしない。

「ほれ!ちゃんと見ないか。」

そう言うと、少女は恥ずかしそうに目を開け、おじさんの顔を見つめる。

(んをを~!かわいい!これはたまらん。)

そう思いながら再び唇を堪能する。

さらに

「ホレ、お口を開けてごらん。」

そう言い、おじさんはつばを溜める。

少女は素直にお口を開けると、おじさんはそこに自分の唾液を流し込む。

こんなに可憐で美しい娘が、ベッドの上でこんなおじさんに好き勝手ハメられている上、唾液まで飲ませるなんて。

あまりにも背徳的なシチュエーションにおじさんのちんこはさらに硬さを増す。

「ホレ!横を見てみ。」

そう言いながらおじさんは少女の顔を横に設置したカメラに向けさせる。

「ほら!エッチの時の顔、いっぱい撮ってるからね。」

そう言いながら、さらに唾液を少女の口に流し込む。

「んん!ああああ!!」

すかさず激しく腰を振り、少女を快楽の渦に呼び戻す。

おじさんは現世では、ハメ撮りの達人であった。

おまんこのしまりを堪能しながらも、その結合部をしっかりとカメラで接写するおじさん。

美少女は天国にのぼる快感にもだえることしかできない。

おじさんも流石に我慢ができなくなってきた。

(そろそろ1回目の発射をするか)

「おじさんもそろそろイキそうだ。

このままたっぷり出させてもらうね。」

「あん!ああん!ウソ!ダメ!」

そう言って、腰のピストンを一層速くする。

「あん!ああん!中はダメ~!」

じゅぽ!じゅっぽ!

「そんなこと言われても、こんなに気持ちよくて外には出せないぞ!」

じゅっぽ!じゅっぽ!

「ああ!ダメ!気持ちいい!」

「気持ちいいからいいだろ?いいか!?中に出すぞ!もう我慢できん!」

「いい!ああ!いっぱい出して~!」

びゅるる!びゅるる!

そしておじさんのちんこから大量の精子が発射した。

(んをを!気持ちいい~~!!)

現世では味わえなかった強力な射精感がおじさんの全身にのぼってくる。

同時に美少女も10度目の絶頂を迎えていた。

びゅるっ!びゅるる!

今までにないほど奥から精子が飛び出してくる。

美少女のおまんこはおじさんから精子を絞り出すかのように強烈に締まってくる。

どくん!どくん!

(おお!まだ出るか!これは気持ちよすぎるわ。)

絶世の美少女の初まんこに大量の発射をしてしまった優越感がまた快感と征服感でいっぱいにする。

少女のおまんこはおじさんの精子を絞り出すかのように射精のリズムに合わせて、締め付けてくる。

射精をした後、おじさんはゆっくりとちんこをおまんこから引き抜く。

大量の精子を膣の奥にだしたが、それでもおまんこから精子がたれだしてくる。

「うをっ!我ながら大量に出したな。」

射精したことにより、少しだけ冷静になるが、おじさんのちんこは萎えることなくまだギンギンであった。

ピロートーク。しばしの休憩。

おじさんのちんこはまだビンビンであったが、さすがに美少女はぐったりしている。

おじさんは1回イクまでに、美少女は10回もの絶頂を迎えている。

(クリイキは5回、膣イキが10回)

まったく慣れない初体験でここまで絶頂を迎えては、さすがに連戦でのセックスは無理そうだ。

おじさんは少女の横に横たわり、腕枕をして少女を優しくなでる。

「よく頑張ったな。

おじさんが今まで経験した中で一番気持ちよかったよ。マジで最高だった。」

「ハアハア。」

少女は何度も絶頂を迎え、頭が真っ白になった状態から少しずつ意識を取り戻しているようだった。

しばらくした後、

「初体験はどうだった?」

「すごい気持ちよかったです。本当に天国までイっちゃいました。」

「そうか、そうか。何度もイキまくってたもんな。くくく。」

「いやっ!恥ずかしい。自分があんな風になるなんて思わなかった。」

「無我夢中でイッちゃう!イッちゃう!って超かわいかったぞ。」

「もうっ!やめてください!恥ずかしい!」

「どうだ。ワシが初めてで良かっただろ。」

「うう。確かにおじさんじゃなきゃ、絶対ここまで気持ちよくなかったと思う。」

「おじさんも現世では味わえないほど、気持ちいい思いをさせてもらったよ。

存分に中で出したのも久しぶりだったよ。」

「うう!それなんだけどどうしよう。こんなの絶対赤ちゃんできちゃうよ。」

「くくく。最後にはいっぱい出して~!って懇願したのは誰だったかな?」

「もうヤだ!やめてよ。もし赤ちゃんできたら責任とってくれるの?」

「もちろんだ。ちゃんと君と赤ちゃんの面倒はみるよ。」

「本当ですか?」

あっけなく責任をとってくれる発言に少女は驚いて頬を赤らめる。

「おおっ!あとHの最中言うのを忘れてたんだけど、おじさんの特殊能力でこんなのがあるんだ。ってこれ見えるかな?」

そういってステータスバーを出現させる。

特殊能力:絶倫
  • 女性とHすればするほど、絶倫の力は強くなる。
  • 性力=精力で、戦闘能力が高くなる。
  • 有精子と無精子を完全に切り分けて射精することができる。
  • 無精子の場合は100%妊娠させることはない。
  • 有精子の場合は女性が危険日であれば高い確率で妊娠させることができる。
  • 絶倫の能力者は、通常の感度の2倍になり、自らと相手の感度を高める。
  • 絶倫ちんこは性病にかかることない。
  • 相手が性病であれば治療することさえできる。
  • 一人の女性と100回性交することで、新たなレベルに到達する。
  • 100人の女性と性交することで、新たなレベルに到達する。

「これって?」

「おじさんがこの世界に来て得た特殊能力だ。

どうやらおじさんは、有精子と無精子を打ち分けて射精することができるみたいだ。

君がシャワーを浴びている間に確認して気づいた。

さっきはもちろん無精子モードで射精したよ。

中出しが存分にできるなんて、本当に最高だ。

ちなみにおじさんのちんこはまだビンビンだからちょっと休憩したら、もう1回戦Hするからな。」

「ええ!マジで。」

「その前に君の事情を聞かせてもらおうか。困ってることがあるんだろ?」

少女がなぜあのモンスターだらけの森にいたのか?

「わかりました。かなり大変なことに巻き込むかもしれないですけど、」

「大丈夫だ。たぶんワシがこの世界に来たのも君の力になるためってのはあると思う。

じゃなきゃあの森に転生してきて、いきなり君と出会ってこんな風になるわけないだろ。

君はワシに身体を売って、ワシは君のちからになる。

お金じゃないけど、ある意味、これがホントの援助交際ってやつだな。」

「援助交際? ?? わかりました、私を助けてください。」

そういって少女は口を開く。

(続く。)